今度の土曜は…なんと1日で3ステージ(笑)

今週の土曜、11月1日は、ネギ個人的には、3ステージです(笑)

昼間→弾き語り2本、夜→マンダラでKORAKORAライブっ!

まずは、昼間、高円寺フェス内で、2カ所でライブしまっせ!!!

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2014年 11月01日(土曜) 

@ 高円寺フェス

※ 昼間、高円寺の路上や、チモールってお店で、ネギ弾き語りします! 
そう、ネギの出番は2回、レコード屋さんヨーロピアンパパの前(15:00予定)と、チモール(15:30以降)!

《 LIVE 》
● トロちゃん / 平野カズ / ねぎ裕和 / 尼崎愛子 / 阿蘇品
のでぃ(ねたのよい) / 桑名六道 / マコトラ(KAZANA )
智&シーマン / 長沢+ノブオ   

※ もちろん、無料ライブ! あ、投げ銭大歓迎!(笑)

ちなみに、高円寺フェス自体は11月1日と2日の二日間で開催されて、2日(日曜)のほうもサダくんや石井明夫さん、カブトさんが出演するので、そちらもぜひっ!!
 

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同じ日、夜はKORAKORAでライブ! ネギ的には同日3つ目のライブ!! 

11月1日(土曜) 
吉祥寺・曼荼羅、『 BLACK HOT PEPPER 』!! 

@ 吉祥寺・曼荼羅

《 LIVE 》
Grasstrut / ルック松下 / KORAKORA 

OPEN 19:00 / START 19:30 
CHARGE ¥2500(前売り予約¥2200)+1 DRINK ORDER


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それから!!!

ディスク・ユニオンさんのホームページ上で、
KORAKORAの11月12日・発売のニューアルバムを
取り上げてもらってるぜ!!!

こちらっ ↓

http://diskunion.net/jp/ct/news/article/2/47551

みなさーん、絶賛・予約受け付け中っっ!!
よろしっくっ!!






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※『Say It Loud: I'm Black And I'm Proud』 James Brown(1969年作)

いや、明らかにここの音楽レヴューで取り上げそうなのに(普段、「FUNKYな音楽以外、聴く必要なしっ!」と豪語してたりするのに 笑)意外とJBは取り上げたこと無かったので、少々ベタベタではありますが、ジェームス御大を。満を持して。

ベタだとは言え、このアルバムを選ぶところが、私っぽいでしょ。

なぜなら、数多あるJBの音源の中で、特段このアルバムは人気がある訳じゃない。
いや、むしろこの後70年代に入ると怒濤の”ど”ファンク音源を連発していくわけだし、忘れられがちなアルバムと言えよう。

でも!!

…私はこのアルバムが好きなんだな〜。

初めてこのレコードを買って、プレイヤーに乗せて聴いたとき、一曲目のタイトルトラックから、ビックリした。
この曲のベースライン、そう、そこにとてつもなく痺れたのだ。
当時、まだ、ファンクミュージックの入り口に入りたてのネギ少年にとっては、このカッコいいベースラインほぼ一発で延々繰り返されるリズムに、大げさでなく衝撃を受けた。

ちょうど、前述の通りこの後のアルバムが怒濤のファンクネスを前面に押し出したアルバムで、そして逆にこのアルバム以前はブルース、ゴスペル、昔ながらのR&Bやジャズファンクテイストのインストもので占められるオールドスクールなソウルアルバムを発表しており、そういう意味ではこの「Say It Loud〜」はその中間点的な位置にあり、1曲1曲のカラーもバラエティに富んでいて、聴けば聴くほど楽しめる音盤だと思うんだよなぁ、個人的には。


まー、なにが言いたいって、JB御大のアルバムにハズレなし、ファンクミュージック好きを自負するリスナーなら、やはり入手可能なものはコンプリートすべし!!!…ということです、はい(笑)



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日曜は、下北沢モナレコードで!!

今度の日曜は、下北沢モナレコードにて、ライブですぜっ!!!

KORAKORAとしては、初モナレコード!

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2014年 10月26日(日曜)

@ 下北沢モナレコード

《 LIVE 》
●カリスマ
●KORAKORA
●N'est-ce pas?
●MASUMI

【時間】 open 18:30 / start 19:00 
【料金】 前売¥2000 / 当日¥2300



来られる方は、気軽にネギまでご一報を☆
ネギオ→ kora2negi@gmail.com

みなさん、きゃもーん!!

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※『 MARGARITA Y AZUCENA 』 Mariana Baraj(2007年作)

アルゼンチンのネオ・フォルクローレ系パーカッショニスト兼シンガーソングライターの、マリアナ・バラフの2007年のアルバム。

フォルクローレのトラッド曲や、グスタボ・サンタオラージャ、レダ・バジャダレスら、大御所らの曲を収録したこのアルバム。
しかしながら、そのアレンジは斬新そのもの、音響的にオモシロいものや、テクノに近いトランス感を持った曲想のものもあるので、通して何度も聴いてもまったく飽きのこないアルバムだと思う。
このアルバムを、プログレッシブな音世界にまとめあげてる立役者は、プロデューサーのリサンドロ・アリスティムーニョによるところが大きいでしょう。

1曲目の、ハードコアな手触りさえ感じる、アグレッシブな曲からして、これまでのフォルクローレとは一線を画している。

私、個人的には、Tr-8「Obiero」のムビラのみの伴奏で、美しくもミニマルな世界観で聴かせる感じから、リリアナ・エレーロとのデュオ、Tr-9「Ay porque Dios me daria」のダンサブルでエキゾチックな唄を経て、ラスト曲、フォーキーで静謐な「La gota de rocio」でガブリエロ・フェーロと二人で、シットリ聴かせる。。

…と、この後半3曲の流れがタマりません…!

そのラスト曲はどこか「ワイルドサイドを歩け」的な雰囲気もある、ガブリエロ・フェーロの曲。

新旧、取り合わせた楽曲群なのに、まったく「水と油」にならずに、このアルバムの中になんの違和感も共存できているのは、さきほど書いたリサンドロ・アリスティムーニョの力ももちろんあろうけど、やはりマリアナ・バラフ自身の、「声力」によるのでしょう。

それほどに、説得力のある、声と唄。

アルゼンチン・ミュージック未体験な方でも、こういう良質な「唄モノ」アルバムから入れば入ってきやすいと思う。
こういう、現代のフォルクローレ名盤から、トラディッショナルなフォルクローレの方に入っていくもまたよし。。






明後日のライブと、newアルバム発売のお知らせ☆

明後日、おなじみ新大久保EARTHDOMにて、オイラたちKORAKORA、ライブっす!!


3バンドなので、いつもより少し長めに、ゆったりライブできると思いまーす☆
みなさん、平日だけど、キャモーン!!!


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2014年 10月22日(水曜)

新大久保・EARTHDOM

《 LIVE 》
● 熊のジョン
● Noiseparatiisi
● KORAKORA

OPEN 18:00 / START 18:30

LIVE CHARGE
ADV ¥1,500 / DOOR ¥2,000 +1drink(¥500)



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そしてっ!!
もう、KORAKORA ホームページの方にはアップしてあるので、
ご存知の方もいると思うけど、、、

オイラたちKORAKORA、来月、11月12日にnewアルバムをリリースいたしやすっ!!!


4年ぶりっ!!

しかも、今回はなんと、2枚同時リリースっ!!!


koracd-pos.jpg

今回のnewアルバム、、

1枚は、じゃがたら「Hey!Say!(元年のドッヂボール)」のカバーを含む、スタジオ盤、『平成のおあそび』!!

もう1枚は、2010年の大阪でのライブを収録した、初のライブ盤、『LIVE at OSAKA SOMA』!!

2014年、11月12日、リリース!!震えて待て!!

あ、ディスクユニオンさんでご予約の方は、先着で特典DVDが付きます!!!

よろしっきゅ〜〜☆

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動画サイトでじゃがたら周辺のライブを検索してたら、天注組のライブを発見!!

いやはや、今はいろんな貴重なライブ映像が簡単に観られる時代なんですね…

オイラたちは今回、じゃがたらのカバーをしてるけど、こういう天注組とかも含めて、じゃがたら周辺のミュージシャンやバンドから、影響を受けておるのであります。。

この時代にこういう音楽性で、しかもロック畑で勝負してた人たちはやっぱりレアだったと思う。

今日はダブルヘッダー、2つライブっす!

日付け、変わって、今日!
オイラたちKORAKORAは、ダブルヘッダーでライブ!

① まず、昼の12時くらいに、神奈川の丹沢で、ライブ!!
② そんで夜は吉祥寺で、アートイベント、にゃぐすとやるよっ!!

丹沢謌山は最高に空気がウマい大自然の中に抱かれて行われるイベント!
オイラたちは朝9時ごろに新宿駅で待ち合わせて行く予定なので、
来られそうな人は、ネギまでご一報をっ!(笑)

(んなこと、当日に言うなってな!ww)
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2014年 10月18日(土曜)

『丹沢謌山2014』

県立秦野戸川公園 多目的グラウンド
(秦野市堀山下1513)


《 LIVE 》
● スピリッツ
● jaja
● ジョンファ
● The GOOD is GOOD
● BAOBAB
● KORAKORA
● THE EARNESTS
● 長谷川ケン

午前10時30分~午後4時
※本イベントは、入場無料です。

今年もポップスやジャズなど、市内外で活躍するアーティスト達
が自然に囲まれた秦野戸川公園で演奏します。当日は秦野戸川
公園まつりも開催されるため、たくさんの模擬店が出店しますので、
心ゆくまでお楽しみください。

丹沢謌山ホームページ
http://www.tanzawakazan.com/


tanzawa.jpg

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2014年 10月18日(土曜)

『U-2&NOB Presents
[BLA SLOW] -ART & LIVE Event-』

@ 吉祥寺 曼荼羅

《 LIVE 》
● にゃぐす
● KORAKORA

《 MC 》
Billy Clrown Weny

《 DJ 》
Jazz / RICOO / Yuuma Frescooo!

《 ART 》
GALLERY:TAM2 / 森川清成 / 小りん / 倉田祥平 / NOB / U-2 / すがのけい / 角田裕磨 / 堤 悠希

PHOTOGRAPHER:HAL / 708

FASHION:HIRASHOH

OPEN 17:00 / START 17:00
CHARGE ¥2500(前売り予約¥2200)+1 DRINK ORDER


※ちなみに、二つとも、今日のライブは特別ゲストありバージョンのKORAKORAだっ!
 きゃもーんん!!!


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ランディ・ニューマン、SAIL AWAY 、、

『 アメリカでは、誰もが自由さ。
自分の家と家族を守り、
木の上の猿みたいに幸せになれるんだ。
君たちみんな、アメリカ人になれるんだよ。 』

その旅が、その船出が、本当にヒドいものに繋がってるってことも、あるんだよな。

明日のオレらの旅は、イイものになりますように。
おやすみっす。。

おそらく…台風一過でしょう!

さぁ、台風がくるまえに、洗濯も済ませたし、明後日は高円寺MISSION'Sでライブですぜー!!
たぶん…昼からは台風一過でド・ピーカンになることでしょう…たぶん(笑)

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2014年 10月14日(火曜) 
『 高架下の ユース session.65 』!! 

@ 高円寺・MISSION'S

《 LIVE 》
● ニューブラザー
● KORAKORA
● Lakka
● 中村修人
● よも

《 FOOD 》
● やきとり遊助

OPEN 18:00 / START 18:30
LIVE CHARGE ADV ¥1,500 / DOOR ¥2,000 +1drink(¥500)
 
kokasita.jpg

どちらさまにおかれましても、キャモーン!
レッツ・パーティーっっ!!

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※ 『 DO THE BOSSA NOVA 』 Herbie Mann (1962年作)

ハービーマンが、ブラジルに滞在していた2年の間に、現地のミュージシャンらと作り上げた何枚かのボサノバアルバムのうちの一枚。
メンツもバーデンパウエルやジョビン、セルジオメンデス、ドム・ウン・ロマーオ等々、かなり豪華。

そこに「イッちゃってる」フルート奏者、ハービーマンが吹き捲くってたりするので、なかなか聴きごたえのあるアルバムに仕上がってると思う。

Tr-2のウィルソン・ダス・ネバス作の「Menina Feia」や、Tr-4の「 Voce E Eu」はそういう燃え上がるソロ合戦も聴ける軽快な曲。フロア受けも良さそうな曲ですな。

またバーデンパウエル作の「Consolation (Consolacao)」は叙情的・耽美的な世界観の中、バーデンのギターバッキングとマンのフルートの絡みが心地よいなかなかの佳作。

そしてラストのマン作「Bossa Velha」はかなり土着な曲調・演奏で、簡素な中にもグッと体の内部から燃えてくるグルーヴがあって、最後にふさわしい曲だと思う。アルバムを通した流れも素晴らしい。


………で、
実は最近、このアルバムと、おなじくマンがボッサ寄りのアルバムを、こちらはアメリカに帰国してからアメリカ在住ミュージシャンを中心に吹き込んだ『 Brazil, Bossa Nova & Blues 』という音源との2in1でCD化されてるのを発見。
高円寺のスタジオDOMに中古で売られていたので、ゲットしてみたんだが…(前述『 Do The Bossa Nova 』は、ワタクシはアナログ盤にて所有)
2in1.jpg
※↑これがその2in1盤。

まー、笑っちゃうくらいグルーヴ感が違うんだよね。

もちろん、同じ曲をやってないので比べようもないんだろうけど(one note sambaだけはどちらのアルバムにも入ってる)、それにしてもここまで現地ブラジル人による「血の」音楽は「ホンモノ」を感じさせるんだと、逆にこの2in1で私自身ハッキリと認識できた。

ボサノバ〜サンバ・ミュージックというのも、かなり民謡とかと同じ「血の」音楽であって、やはり外からの訪問者がどれだけ血のにじむような努力でそれを模倣しようとしても、その「血を」持った人々と同じ土着なグルーヴは出せないのかもな、と。

もちろん、模倣は模倣で、模倣ならではの楽しみや面白みみたいなものも十分にあるし、稀にはではあるけど、その「血の違い」というのも軽々と飛び越してしまう才能の持ち主もいるので一言で断言し得ない奥の深さがあるのだけれど。特にこと音楽に関しては。

なにかのインタビューで、山口富士夫さんが言ってたのだけれど、「ファンキーな音楽をやるんだったら現地行って黒人ミュージシャンたちと一緒にやるのが一番手っ取り早い」と。

なんだか、それを思い出してしまった。





今週は稲生座でアコースティックLIVE!

今度の金曜日、高円寺の稲生座で、KORAKORAアコースティック・バージョンでのライブっすぜー!
まだこのバージョンで観たこと無い人は、ぜひっ!!

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2014年 10月10日(金曜)
高円寺・稲生座

《 出演 》
● KORAKORA(アコースティックVer.)
● ヨシノトランス&ゴイゾン

OPEN /19:00 START / 20:00
LIVE CHARGE ¥1570._


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〜こないだの東伏見での『脱原発デモ』で〜

koraaco.jpg
※KORAKORAアコースティック VER. でのライブっす!

以前、野方で夢やという古着屋さんをやってたシューちゃん&ハルカちゃんのお誘いでこのデモに参加することになったのだけど、とても意義のある集いだった。

それは、デモそのものもさることながら、その後の打ち上げ的な飲み会で、いろんな話しをできたから。
ああいう、西東京方面のずっと以前から脱原発に向けた活動をしている、いわばベテランの方々の話しをきけたのは、オイラのなかでとても重要なことだった。

そんな素敵な集いに誘ってくれたシューちゃん&ハルカちゃん、そして原発いらない西東京組合のみなさま、ありがとう〜〜!!次回の来年1月15日のデモも、ライブが入らなきゃ行くつもりですぜー!!

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〜ノブさん(カナリヤ時限爆弾)presents、弾き語りパーティ〜

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※レイカさん(レイカーズ、exカラードライスメン)のライブ!


dasada.jpg
※サダくんのライブ!

いや〜、サダくんもレイカさんも、それぞれかなり独自の世界観を持っていて、しかもその世界観が強烈で、そういうのを持ってる人たちは強いなぁ…と思った。。

そうそう、この日はもう一人、オイラは初ご一緒だったのだけれど、タケさんという方も出演していて、その人もかなり熱い唄を聴かせてくれて、カッチョよかったぁ〜。。

またいい出会いがあったっちゅーことで、そんなパーティを企画してくれたノブさん、ありがとうでーす!!!☆

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promissed.jpg

そうそう、こないだ、ガスヴァンサント監督、マットデイモン脚本で話題の『プロミスト・ランド』を、やっと観にいってきた。

シェールガスを採掘するためにアメリカ郊外の農地を買い取っていくという仕事を任されているマットデイモンが、自分自身の仕事が素晴らしいエネルギーを貧しい農村地区に広めていき、かつそういう地域の貧困問題も解決することのできる意義のあるものであると信じきっていたのに、それが揺らいでいく…という、まぁ大雑把にいうとそんなストーリー。

…これ、まったく、日本の原発問題とリンクしてます。
まるで同じ問題です。



まだ有楽町のほうの映画館では観られるのかな…??
興味のある人は、ぜひ。
おれ自身、いろいろと考えさせられる映画でした。






KORAKORA ALBUM!!
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neg1

Author:neg1
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