忘れてたっ!!

そうそう、一昨日の日記に書こうと思って書くの忘れてた~!!

今週土曜日、またまた我々KORAKORAの路上ライブが高円寺でありますよ~~☆

場所は高円寺駅出てすぐ、南口広場にて!!!

時間は16:00くらいからやりまっせ~~!!!


awaodori
※こんな感じで盛り上がることでしょう。。。

告知しようと思ってたのは、今週のライブはもうひとつ面白いのがあるからです!!!

今週3月28日の日曜日は、かけこみ亭にて、花&フェノミナンの花さま企画のライブでっせ~~!!!

イベント自体は昼の2時から!!

場所は谷保のかけこみ亭にて!!!


map1



バンドのライブだけでなくて、ねんど細工やら、紙芝居やら、とにかく子供のいるお母さんとかにも来てほしいイベントらしいでっせ!!!

オイラたちKORAKORAの出番も、夕方くらいまでにはやる感じかなぁ。

イベント自体、早い時間からはじまるんだけど、がんばって早起きしてきてちょーだいな☆

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沖縄民謡界の伝説の人、嘉手刈林昌さんの映像!!

竹中労さんいわく、「沖縄民謡の神様」。。

去年、没後10年だったんだなー。。


この『海のチンボーラー』のこのバージョン、初めて聞いた~~☆

色んなバージョン聞いたけど、こういうのもおもしろいなぁ。。。

ちなみに、この唄、エッチな内容の唄らしいですわ♪

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野郎どものブラリ旅。。

どうも、ネギ様です。
みなさんの住んでるとこでは桜がもう咲きましたかな~??

いやぁ、行ってきたがね、男3人でブラリ旅に。

nami

ひょんなことから奈良の友人、福岡の友人、そんで東京からオイラが、現地にて待ち合わせ。

hidari migi


とにかく、飲んで、飲んで、胃腸と肝臓を傷めまくった旅だったな~~☆

umi


しかし、あんまり目的なんか考えずにフラフラしてる感じの旅もいいもんですな。


そして…
帰ってくるなり、ライブだった~!!

場所は新宿CLUB DOCTORにて。

yutaka
※自分の企画なのに、我慢できずにOK横丁の時にステージの上に上がってしまったユタカくん。

そう、このイベントはいつもお世話になってる原ユタカ氏の企画。

いつもいつもユタカくん、ありがとうぉ~~!!


そして、そして。。

一昨日は赤坂のL@NというライブハウスにてLIVEですぜ!!

neta
※旅から帰ってきて観るnetanoyoiのライブは、高原の岩清水のように清らかでした。。。

そうそう、この日はnetanoyoiと、われわれKORAKORAと、もう1バンド出てた。

SARATOGAっていう名前のバンドなんだけど、ディジリドゥとギターとドラムス、パーカッションっていう4人編成のバンドなんだけど、すごくカッちょいいバンドだった。

人力トランスって感じなんだけど、そこに泥臭いフレイバーがふんだんに施されていて、とても面白い音を出してたな~~。


しかもライブ終わってから、SARATOGAのメンバーと話をしてたら、わりと彼らみんな高円寺周辺に住んでるみたい!!

いやぁ、世の中って狭いね~~。
絶対また高円寺で会うだろうな~~♪


いやー、その赤坂L@Nのスタッフの人たちもみんないい人たちだったんだよ~。

lan
※L@Nのスタッフのみなさんがた。

また絶対にやりたいハコですわ~。


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johnmc

※JOHN MCLAUGHLIN 『TIME REMEMBERED』(1993年)

ジョン・マクラフリンによる、ビル・エバンスの楽曲をアコースティック・ギター5本+アコースティック・ベースの六本の弦楽器のみで料理するという、一風変わった作品集。

このCDのライナー・ノーツでジョン自身も言ってるんだけど、オイラもこの作品を最初に聞いた印象は、クラシック音楽といったほうがむしろジャズというより近いと思う。

もちろん、インプロのところはジャズ的アプローチなんだけど、こういう特別な楽器形態で料理されたビル・エバンスの楽曲を聴くと、ラヴェルやドビュッシーの音楽ようにロマンチックで美しいテーマ部分にこそ、彼の音楽の真骨頂があるのでは…とさえ思ってしまう。

いやー、もちろん、ビル・エバンスの音楽の、テーマ部分とインプロ的な部分、そこは切っても切れないっていうか、繋がってるんだよね。

超有名曲、M-4「WALTZ FOR DEBBY」のこの有名すぎるテーマ部分の音色のなんと美しいこと!!
ある意味、これはアコースティックギターの重なり合いによって、原曲のなんともいえないロマンティックさをさらに濃く抽出してるって感じかな。
ジョン・マクラフリンのアイディアの勝利でしょう。

M-7「TIME REMEMBERED」のようなアレンジも、オイラ的にはかなりツボです。。

なんというか、浮遊感があって、それでいてメランコリックな表情というか…

M-9みたいな曲をアコースティック・ギターでアレンジされたものを聴くと、オイラが子供の頃、そう、クラシック・ギターを習ってた頃に、地元の名古屋のコンサート・ホールに行って福田進一さんの演奏する「シチリアーナ」を初めて聴いたときのあの感じを思い出す…(曲調は違うけど)。

M-10の「WE WILL MEET AGAIN」のベース・ラインの動き方、独特なアプローチですな。
インプロのところのジョンのギターも気持ちいいんですわ☆

これらのアコースティックギターで解体されて新しく構築された楽曲を聴くと、やっぱりビル・エバンスの音楽っていうのは特別なんだなと、再確認する。
いや、この作品のなかで、ビルエバンスの音楽のロマンティックな部分をより際立たせるようなアプローチを見つけ出しているジョン・マクラフリンももちろんすごいんだけど。

実際、ジョン・マクラフリンのイメージって、やっぱしガンガン弾きまくってるイメージだったから…。
オイラ自身、このアルバムを最初に聞いたときは、けっこう驚いたと記憶してる。
しかし、このアルバムを聞くと、ジョンは本当にビル・エバンスのことが好きなんだな~~、と分かりまっせー!!


春先の桜が咲く少し前の静かな夜に、こんな深いアルバムを聞くのもいいんではないでしょ~~かっ!!??
それでは!!


旅から帰ってきて、また旅へ。。

いやぁ、こないだ仙台から帰ってきたのに…すんまへん、オイラ土曜日からまたちょっとした旅に行くのだ!!

その前に少しだけ東京にいる間に打ち合わせやら、なんやらしてまして。。

6月4日(土曜日)に、オイラと、noinoneのノリオくんとイベントを企画してるのだ。

場所は CLUB DOCTOR 、というわけで、原ユタカ氏に会いに、DOCTORに行ってきた。


原ユタカ氏といえば、オイラたちKORAKORAは、来週の水曜3月17日にもDOCTORでライブやりまっせ~!!

club-doctor

なかなか面白そうなメンツでござんしょう?

遠くの人も、近くの人も、踊りにきなされ、損はさせませんよ~~☆


そうそう、たまにはオイラたちKORAKORAが普段スタジオ・リハで使わせてもらってる高円寺DOMスタジオの雰囲気をみなさまに紹介しよう!!

ayashiibando

この写真、バンドのプロフィール写真に使おうと思ったんだけど、あまりにも怪しげだったから一般には使うの諦めたのだ。。この写真見るとさっぱりどんな音楽やってるんだか分からん!!

ちなみに一番上の右の男性は、DOMにほとんど毎日いる、タケルくんで~す☆


来月にはここDOMスタジオでまたもや『COSMO』ってイベントやるので、気になる人はチェックしてみてねん~~!!!


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misora
◆金延幸子「み空」(1972年)

こういう音楽、疲れきったときにホントに染みる。

というか、オイラは金延幸子、すごく好きだよ。

とくにここ最近、いわき&仙台ライブから帰ってきてほんのり疲れてたから、こういう透明な音楽を身体が欲してたみたい。

「え!?ネギよ、ANTI-SECT、AGNOSTIC FRONT、LIP CREAMだろっ!?」そういう声も聞こえてきそうだけど、いえいえ、ジャンル関係なく、いいもんはいいよね☆

金延幸子は、よく『日本のジョニ・ミッチェル』なんて言われる。
確かに声はそんな感じだし、シンプルなアコースティック・ギターと隠し味程度のパーカッションなんかが入ってて、演奏自体のこじんまり感が初期ジョニ・ミッチェルを感じさせる(もちろん、いい意味で)。

でも、そんなこともどうでもいいくらい、彼女の歌はワン&オンリー。じゅうぶん個性的。

「キミはキミのやりたいようにやりな、それがキミだ」
そんな唄だ、彼女の唄は。

特にM-4「時にまかせて」はまさにそんな曲。
オイラもグッとくる曲。

たまぁ~~にこういう音楽、聴きたくなるんだよ。

それでは、ワタクシもこういう音楽のような爽やかな風を探しに、旅に出てきまーす!!!



バビロン東京からの、逃避行!!(東北編)

はい!

行ってきましたよ、プチ東北ツアー!!

初日は福島県、いわき!!

IWAKI SONIC というライブ・ハウスでライブしてきたぜー!

kondosan
※DRUMSが今回ライブに呼んでくれたコンドさん、左でギターかき鳴らしてるのが前回のいわきライブでも一緒だった、三ケ田くん。三ケ田くんは歌も最高なんだわ~~。

三ケ田くんはあぶらすましというバンドで前回一緒にライブやったんだったね~。

いや~~、今回も楽しいライブだったなー。

この日のライブ、momoってバンドが一番目だったんだけど、なんと19歳の女の子3人がやってるバンドだった!
19歳とは思えない轟音を出してましたわ~~!
こりゃ観てるオイラたちも気合が入るわな~~。

happ
※今回、一緒にこのプチツアーをまわってるTHE HAPPENING!

THE HAPPENINGはKORAKORAでジャンベを叩いてるサッチャンがベーシストとして参加してる。
初めてちゃんとサッチャンがベース弾いてるところを観たぜ~~!!
これまた観てるほうの気持ちがシャキっとさせられるような気持ちのいいPUNK ROCK!!


この日のライブのトリを勤めたのがTHE SWINDLES!!

sw
これまた痛快なPUNK ROCK BANDで、メンバーのテンションの高さに思わずワシも両手を挙げて踊ってましたわ。
気持ちよかったぜ~~!!


そしてライブ後、この日の企画者のコンドさん宅で鍋を肴に飲み明かすために、買出しに行く。

ドンキードンキー1

なんか、MEGAドンキーとかいう、でっかいショッピング・センターで買い物。
(上の、右側の写真)0%OFF!…って書いてあるけど、0%OFFなら書かなければいいじゃんっ!!!
…そんなつっこみを入れつつ、「ここ、ドンキーホーテのマガイもんかぁ??」って話してたら、ちゃんとドンキーの系列店だったらしい。


nabe
そんで、コンドさん宅で、めっちゃんこ旨い鍋を肴に、これまた毎度のことながらコンドさんがどこで見つけてきたのか、旨すぎる酒をどんどん出してきてくれるのであった…。

3nin
KORAKORAのリズム隊aka「高円寺のハゲタカども」による、鍋の取り合い協奏曲。

し、幸せ~~♪
旨い酒に旨い食い物があれば、それだけで来た甲斐があったってもんよ♪

福島のコンドさんーん、三ケ田くーん、本当にありがっとうっ!!!!



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★ そして、次の日は仙台でのライブ。

仙台では、仙台駅からすぐそばのランブルシートってお店でのライブだった。

photo1
この薄暗い路地裏を入っていくと…

photo2
そこには昭和の匂いプンプンの飲み屋さん、ランブルシートがあるのだ!!


すごくいい雰囲気のお店で、独特の懐かしさがオイラたちのテンションも上げてくれたがな♪

photo3
ね?みんなテンションあげあげでしょう??

この日は3バンドでのライブだった。

最初がオイラたち、KORAKORA。

そんで2番目が、THE happening。

そしてトリが、仙台のバンド、HOTCH-POTCH JUG BAND

photo4
※お店自体が暗めの照明なので、分かりづらくてメンゴ!!
でも、ライブのほうはお酒のすすむ最高の演奏でしたわ~~!!

またゆっくりお酒を飲みながら観たいバンドだ。。

photo5
ちなみに、上の写真のスナフキン風なのが、今回ランブルシートと連絡取ったりして仙台でのライブを進めてくれた、フリーさん。

今回ランブルシートでライブ後もゆっくり飲めるかと思いきゃ、ライブ終わったら速攻店じまいでしたわ(苦笑)
次来るときは朝までコースかなっ!!

ランブルシートのみなさん、フリーさん、ありがとう~~!!!
HOTCH-POTCH JUG BANDもまた一緒にやりたいですっ!!



そんなこんなで無事、プチ東北ツアーが終わったのでした。
やっぱしたまには旅に出て音楽しないとね~~☆
photo6

今回のプチ・ツアーで出会った人たちには感謝感謝です。

いわき&仙台のみなさん、アリガトウ~~!!

今週、プチ東北ツアーでっせ~~♪

すんません~~☆

昨日のブログで、宣伝し忘れてた~~!!

ついにKORAKORA、東北プチツアーですよ~~☆

iwaki-sonic


ranburu


今週末から日曜にかけて!!

福島は久しぶり!
仙台はもっと久しぶり~~!!

みなさん、来られる人は遊びにおいでやす☆



それから、今週、友達のカズヒロに子供が生まれた~♪

baby
おめでとぉ~~☆第一報の写メールだと奥さんのエリカちゃんも長女の楓花も嬉しそうだったね~~!

そしてBABYちゃん、この世にようこそです☆


いやぁ、こういうのはやっぱりいいよなぁ、めでたい話はいくらあってもいいもんだ。
カズヒロにはぜひとも将来、子沢山一家のパパとしてテレビにでてもらいたいもんだ(笑)


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rosa
※「黒人の誇り・人間の誇りーローザ・パークス自伝」著者:ローザ・パークス 訳;高橋朋子   ◆サイマル出版会


今週末から福島~仙台へのプチ旅行。

そして旅のお供は「本」。。ということで、この本を持っていこうと思いマース。

ちょうど今、半分過ぎたトコまで読み終わった。

多分ほとんどの人がご存知のとおり、ローザ・パークスが1955年にバスの座席から立ち上がるのを拒否したのがきっかけで、その後の公民権運動に発展した。

そのローザ・パークスの自伝がこの本だ。

この本は、ローザの生い立ちから話されてるので、その頃の黒人たちへの扱い方の酷さは、今までの自分の中に予備知識としてあったものとは少しばかり違っていて、改めて驚いた。

いや、今までにもそういう関連の本を読んだり、映画になってるものもあったりするので(アラン・パーカーのミシシッピ・バーニングとか)、ある程度の知識が入ってると思いきゃ、実際は思った以上にヘビーだったみたいだ。。。

今となっては、ローザ・パークスも「公民権運動の母」という呼ばれ方をしていて、多くの人から尊敬されている。

もちろん、ヒップホップのアーチストからもリスペクトされているのは言うまでも無いだろう。

(ちなみに、アトランタ出身のOUTKASTは、その名も「ROSA PARKS」という曲を作って、後にローザ・パークス自身から訴えられたのは有名な話だ。)

福島、仙台に行ってる間に、この本を全部読み終えようと思っとります。

それでは、行ってきまーす!!



離島へのお誘い☆

いえーいぃ!!風邪が治らないぜ~~!!


先々週の水曜日、友達のウッチーの写真展に行って来た。

uchida

場所は新宿、コニカミノルタプラザ

沖縄の離島を中心に、島の人々の生活とか自然の気持ちいいトコを彼の視点で切り取った写真作品。

いやぁ、この作品群を見てて、またオイラも本島や八重山の離島に行ってみたくなったんだわー!なんだかんだ言って、最近離島のほうには行けてないからな~。

特にウッチーの写真を観て改めて「うわー、久しぶりに行かないといかんなぁ~」と思ったのは、小浜島。

こんなに寒い東京にいるのに、彼の写真を観て沖縄の離島の風の匂いまで香ってくるんじゃないかっていう錯覚を覚えた。
トリップさせてもらったって感じ。


彼の写真展は明日まで!!!(しかも15時まで!!)急だけど、行ける人はぜひ行ってほしいのです!!!

ちなみに、オイラがよくお世話になってる、沖縄本島、やんばるの高江の写真もあったりして、そういうのも素敵な写真に仕上がってまっせ~~!!

ぜひ☆


そうそう、先週の地球屋でのオイラたちのライブの時、なんと俺らがライブやってる1時間弱の間に、KORAKORA全員の似顔絵を書いてくれた人がいたのだっっ!!

nigaoe

彼の名はシゲさん…
そう、KORAKORAのドラムスのアツシットが、以前やってたノラ7ってバンドのボーカルの人。

高円寺ののら犬カフェのオーナーさん。

すごいよね、1時間ちょっとで似顔絵描いちゃうんだから!

ありがとう~~、シゲさん&のら犬カフェにも今度遊びに行きマウスっ!!!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

caural
※CAURAL 「STARS ON MY CEILING」(2002年)

そうです、オラ、こういうメルヘンチックでソフトサイケなHIP HOPも聞くんだがやー。

メルヘン、大好きだもん。誰がなんと言おうと。。


ただし!!!!

そこには狂気性とか、サイケ感とか、そういうものを内包したメルヘンでなくては触手が伸びないんですわ。

ただカワイイだけ、口当たりがやわらかなだけ、そういうのはメルヘンとは違うんだよね、オイラ的には。

つまり、このコーラルの1stアルバムには、カオティックな部分とか、ノイジーな部分もあるということ。
それがあった上でのメルヘンなのだ。

フルスイングで力づくで宇宙までいけない時には、チルアウトしてリラックスして、こういう音楽の雰囲気で気持ちいいとこまでいければいいなぁ。

血管浮かべてシャウトする必要もないし、逆に、妙にハートウォーミングな感じを前面に出さなくてもいいだろうし。



う~~ん、そんでもなかなかこの雰囲気、自分らのバンドでは表現できないんだけどね(笑)

焦らずにやっていきますです、はい!!


ちなみにこのアルバム、エレクトロニカっぽいアブスト系なかでも、オイラ的にはそうとう聞く頻度の高い一枚。
これからの季節、こんな心和む音楽を聴いてみてもいいと思う。

とても気持ちのいい音世界だ。
KORAKORA ALBUM!!
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Author:neg1
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